10月19日(日)に目白オープンアトリエ ―建築家五人展― を開催します!

コメント

徳田英和設計事務所・徳田です。こんにちは。
今回は私が事務所を構えている目白のシェアオフィスの仲間で定期的に開催している建築展のご案内です。
目白オープンアトリエ ― 建築家五人展 ―     
五人の建築家の建築写真や模型の展示を通し設計活動を知っていただき、建築相談なども気楽にお話できる場になればと思っております。
建築、住宅、店舗に関心のある方、もしくはシェアオフィスに興味をお持ちの方、どなたでも参加できますので、気軽にお立ち寄りください。
15時からは、+M architectsの碧山美樹さんがスライド会を行いますのでお楽しみに。
10月19日(日)
13:00 ~ 17:00
15:00 ~ スライド会(+M architects)
     
会場:東京都豊島区目白3-8-6 吉村ギャラリー3F → google マップ
( 入場無料 )
徳田 英和:徳田英和設計事務所
碧山 美樹:+M architects (碧山建築設計室)
伊藤 健一:伊藤建築デザイン一級建築士事務所
早田 雄次郎:早田雄次郎建築設計事務所
内 美弥子:ウチアトリエ一級建築士事務所
今回、私(徳田)の展示は、7月に『OMソーラー建築デザイン賞2014』で伊礼智賞を受賞した「河津の家」のパネルと、8月に『8人のケンチク力展』に展示した「2つの庭のある小住宅」のパネルおよび模型をお見せしたいと思っています。

また、スライド会が終わってから懇親会(軽くですが)もありますので、ご参加をお待ちしております。
徳田英和
hidekazu.tokuda@gmail.com
徳田英和設計事務所
171-0031東京都豊島区目白3-8-6吉村ギャラリー2F
TEL 03-3954-6161 / FAX 03-3565-6079
http://tokuslifegoeson.blogspot.com/

「西鎌倉の家リノベーション」見学会のお知らせ

コメント

徳田英和設計事務所・徳田です。
このたび「西鎌倉の家リノベーション」見学会をおこないます。
築42年、延べ床面積33坪の木造住宅を二世帯住宅へリノベーションしました。
屋根と骨組みを残して解体し、間取りも変えた大規模リフォームです。
1階はご両親、2階はご夫婦のスペースとし、玄関と洗面・浴室は共用、リビング・ダイニング・キッチンは別です。
2階リビングに隣接して設えた「一帖半の昼寝室+掘りゴタツ式ミニ書斎」は、あえて壁で仕切り、天井を低くした「穴ぐら」のような居心地の空間です。
ぜひ体感しにお越しください。
設計:徳田英和設計事務所
施工:安池建設工業
日時:10月25日(土)13:00~17:00
場所:神奈川県鎌倉市
電車:湘南モノレール「西鎌倉駅」徒歩10分
※注意 現地周辺は駐車できる場所がありませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。
見学会は無料で、どなたでも参加できます。
参加希望の方は、徳田までメール(hidekazu.tokuda@gmail.com)をください。
案内図を返送いたします。
徳田英和
hidekazu.tokuda@gmail.com
徳田英和設計事務所
171-0031東京都豊島区目白3-8-6吉村ギャラリー2F
TEL 03-3954-6161 / FAX 03-3565-6079
http://tokuslifegoeson.blogspot.com/

折り紙建築

コメント2

徳田英和設計事務所・徳田です。こんにちは。

「8人のケンチク力展」の「8人の小箱」の展示で私の箱にこれを忍ばせておいたのに気づいた人は何人くらいいらっしゃったでしょうか。『2つの庭のある小住宅』の設計で手一杯で、説明カードの一つも書く余裕がなく失礼なことをしてしまいました。いまさらですが、今回は折り紙建築について…。
私は学生時代に大学の研究室で折り紙建築をたくさん作っていました。茶谷正洋さんの「折り紙建築」という本に触発されて、自分たちの好きな建築を折り紙建築で作ってしまおうということで、研究室のみんなで毎日ケント紙とカッターナイフで折り紙建築づくりに明け暮れていた懐かしい時代。
写真は当時私が製作した、六甲の教会(風の教会)[安藤忠雄1986年設計]の折り紙建築。
当時、安藤忠雄全盛期で研究室の仲間と関西に安藤建築巡礼の旅をしたことがあり、そのときに見学しました。
この建築は教会といってもホテルに付属する結婚式用のチャペルであり、見学した時ちょうど結婚式の最中でした。タペストリーガラスの回廊は周囲の緑が投影されて美しく、ここを歩いて建物に近づくにつれて自然に気持ちが高揚する秀逸なアプローチが印象に残っています。
折り紙建築にするに当たって、この回廊部分の列柱をいかに作るかということでかなり試行錯誤しましたが、何とかうまく出来たのではないかと自負しております。
六甲の教会は、現在ホテルが営業終了したために使われていないとのことです。とても好きな建築だったので残念です。

徳田英和
hidekazu.tokuda@gmail.com
徳田英和設計事務所
171-0031東京都豊島区目白3-8-6吉村ギャラリー2F
TEL 03-3954-6161 / FAX 03-3565-6079
http://tokuslifegoeson.blogspot.com/

『2つの庭のある小住宅』

コメント

徳田英和設計事務所・徳田です。こんにちは。
先週の「8人のケンチク力展」にたくさんのご来場ありがとうございました。
「8人のケンチク力展」では、実際に販売中の小平市の変形敷地に提案する8人の住宅プランが展示されましたが、今回は私が提案した住宅プラン『2つの庭のある小住宅』を紹介したいと思います。

配置図・1階平面図

2階平面図

断面図

室内パース

模型(南東側)

模型(南西側)
南側は隣家が迫り、北西側は水路が通っている変形敷地において、建物を水路に沿って配置することで、南東と南西に視界の抜ける2つの3角形の庭ができる。その2つの庭と内部空間とのつながりを手がかりにして、プランを考えました。
建物は三間半角(6.37m×6.37m)延べ床面積24坪とコンパクトに抑えることで、居間と食堂の窓が延焼のおそれのある部分からはずれ、大きな窓にすることが可能になります。朝日の入る南東側に食堂、水路沿いの樹木が臨める南西側に居間を配置、南側の台所を含めたワンルームの空間としました。
1階に浴室などの水周りを集中し、さらに食堂は間仕切って寝室にできるよう考慮してありますので、将来的に1階だけで生活することができます。
温熱環境としては、高断熱サッシ、高度な断熱・気密性能、LED高効率エアコンに加え、OMクアトロソーラーを組み合わせた、ゼロエネルギー住宅仕様としています。
1階居間と2階寝室の西側窓には、西日対策としてガラリ戸を設置、また、ベランダの木製フレームには簡単に緑のカーテンや簾が取り付けられるようにしました。
----------------------------------------
いかがでしょうか。
会場に来て意見をくださったり、アンケートを書いていただいた皆さま、ありがとうございました。
徳田英和
hidekazu.tokuda@gmail.com
徳田英和設計事務所
171-0031東京都豊島区目白3-8-6吉村ギャラリー2F
TEL 03-3954-6161 / FAX 03-3565-6079
http://tokuslifegoeson.blogspot.com/
http://ai-labo.info/index.html

地球のたまご

コメント

徳田英和設計事務所・徳田です。こんにちは。
少し時間が経ってしまいましたが、前回の予告どおり、今回は「地球のたまご」を紹介したいと思います。
「地球のたまご」はOMソーラーの本社社屋として2004年に浜名湖の湖畔に建てられました。
先月10周年記念イベントがあり参加してきました。

2004年竣工時の地球のたまご 撮影/上田明
私は大学卒業後、石田信男設計事務所にて10年間修行しましたが、その間設計を担当させていただいた建築は住宅や店舗がほとんどでしたので、独立する前に規模の大きい建築をひとつ経験したいと考えていたところに、OM研究所で「地球のたまご」の設計を始めるということで設計チームを募っていたので一員に入れていただくことになりました。
当時OM研究所副所長の永田昌民さんを中心に私を含めた数名の設計スタッフと、ランドスケープを担当するプランタゴの田瀬理夫さん、設備を担当する科学応用冷暖研究所の高間三郎さん、そして現地コーディネーターとして浜松の建築家でアトリエ樫の坂田卓也さんにも手伝っていただき、設備や材料の視察、植生の調査などから始めて設計に1年、着工してからは永田さんと私で現場監理をして、途中現場常駐もして工事期間が1年。そして2004年6月に完成しました。
竣工後しばらくは雑誌撮影の立会いやメンテナンスで度々訪れていましたが、最近5年ほどご無沙汰してしまい久しぶりの訪問となりました。
久しぶりに訪れてびっくりしたのは植物の成長です。上の写真のとおり、竣工時は背の高い樹木がほとんどなかったのです。
「地球のたまご」では敷地に植える樹をドングリから育てたり、浜名湖の水際の植生を採取して挿し木などで増やした苗木を植えたのです。その作業は田瀬さんを中心にOMソーラーの社員やわれわれ設計チームも参加して「ドングリプロジェクト」と称して行われました。
当時の現場常駐の様子が旧OM研究所のホームページに残っていますのでこちらもご参照ください。
om instiute web / 技術のひろば (toku’s地球のたまごupdate、ドングリプロジェクトreport)
 
前置きが長くなってしまいましたが、いっぱい写真を撮ってきましたのでご覧ください。

南側(エントランス側)外観
エントランス横に緑のスクリーンが増設された

池の対岸に新しく建てられたモデルハウス「フォルクスSpro」より撮影

どこから撮影しても、樹木が大きく成長して、建築の全貌が見えなくなっている

エントランスの扉は山本幸子さんによる「ガラス細工の簾戸」
ガラスモザイクのパターン作りはOMソーラー社員や私も参加した
「ドングリプロジェクト」のアゼターフがモチーフとなっている
製作過程はこちら

エントランスからコリドールへの階段
蒲鉾型の手すりが手触りよくできて、自分では気に入っている
コリドールのガラス屋根は白い酸化チタンスクリーンで覆われている

増設された緑のスクリーンの室内側から見る
使われているツル製植物は藤

コリドールからカフェテラスへの廊下から

カフェテラスは普段スタッフの食堂として使われているが、
講習会の会場にも使用される
ゆるいヴォールト天井、左手には浜名湖が眺められる

職員用のアプローチ、職員玄関上部屋根は折板を使用した緑化屋根となっている

コリドールから階段を下りて閲覧室へ、
床レベルが地面より低くなっており、真夏でもひんやりとしている

コリドールと事務棟をつなぐアルコーブでは奥村先生と永田さんの追悼の展示がおこなわれた

アルコーブ横には坪庭があるが、ここの植物も大きく成長している

事務棟内部
吹抜空間となっており、オペレーター式の高窓から暖気が抜ける仕組みになっている

コリドールの北端は池に向かってデッキテラスが伸びている
デッキ材には天竜杉赤身30mm厚を無塗装で使用したが、今回10年経って初めて外部木部用の塗装を塗ったとのこと
この仕事は私にとって大変思い出深い青春の1ページというか(笑)、思い出すだけでもいろいろこみ上げてくるものがあって、もちろん面白かったことや辛かったことなどいろいろあったわけですが、こうして大切に使ってもらっているということに本当に感謝いたします。
地球のたまごが10周年ということは、実は私が独立して徳田英和設計事務所を開設して10周年ということでもあり、その節目のイベントに参加させてもらったり、ましてや賞まで頂いて、またこの先10年今まで以上にがんばっていこうという気持ちになるよい機会でした。
OMソーラーの皆さん、ありがとうございました。
徳田英和
hidekazu.tokuda@gmail.com
徳田英和設計事務所
171-0031東京都豊島区目白3-8-6吉村ギャラリー2F
TEL 03-3954-6161 / FAX 03-3565-6079
http://tokuslifegoeson.blogspot.com/

OMソーラー建築デザイン賞2014

コメント

徳田英和設計事務所・徳田です。こんにちは。

以前こちらのブログで紹介した「河津の家」が、『OMソーラー建築デザイン賞2014』で審査員特別賞である「伊礼智賞」を受賞しました。

河津の家:あいらば 2014-05-04
大賞(1組)、優秀賞(3組)に次ぐ、審査員特別賞(3組)のひとつなので、あまり自慢できるような結果でもないのですが、私にとってははじめての受賞でもあり、ともかくよかったと思います。
これもひとえに建て主様や施工を担当してくださった鳥沢工務店のみなさま、家づくりにかかわった全員のおかげです。ありがとうございました。

審査は浜松アクトシティにて一次審査通過者による公開プレゼンを行い、審査員による公開審査で決まりました。
審査員は、木造ドミノでおなじみの野沢正光さん、i-Worksでおなじみの伊礼智さん、東京大学でエコハウスや温熱環境の研究をされている前 真之准教授の3名です。
評価されたというよりは、期待値を込めていただいた賞ですので、今後よりいっそう頑張っていきたいと思います。
審査の翌日は地球のたまご10周年記念イベントに参加してきました。
たくさん写真も撮ってきましたので、それについては次回ご紹介したいと思います。
徳田英和
hidekazu.tokuda@gmail.com
徳田英和設計事務所
171-0031東京都豊島区目白3-8-6吉村ギャラリー2F
TEL 03-3954-6161 / FAX 03-3565-6079
http://tokuslifegoeson.blogspot.com

日比津の家2

コメント

徳田英和設計事務所 徳田です。こんにちは。
今回はN設計室との共同設計から離れて再び一人で設計した「日比津の家2」を紹介します。
独立して最初に手掛けた名古屋の私の実家が「日比津の家1」で、その近所に建てられました。

竣工:2010年10月
設計:徳田英和設計事務所・徳田英和
施工:阿部建設

日比津の家は木造2階建てスキップフロアの家です。
中2階の広間は少し浮いた大きなデッキテラスに開いています。
閉鎖的な家が多くなりつつある中で、この道路レベルより少し浮いたデッキテラスを作ることで、道行く人の視線を少しずらすことができて、開かれた家になることを意図しました。
デッキテラスおよび室内の床・壁に使用してる杉材は天竜から直買いしたもので、外部および洗面室には水に強い杉の赤身を使用しました。

徳田英和
hidekazu.tokuda@gmail.com
徳田英和設計事務所
171-0031東京都豊島区目白3-8-6吉村ギャラリー2F
TEL 03-3954-6161 / FAX 03-3565-6079
http://tokuslifegoeson.blogspot.com

6月21(土)に目白 オープンアトリエ ー建築家五人展ー を開催します!

コメント

徳田英和設計事務所 徳田です。本日2度目の投稿ですが、私が事務所を構えている目白のシェアオフィスの仲間で開催している建築展のご案内です。
五人の建築家の建築写真や模型の展示を通し設計活動を知っていただき、建築相談なども気楽にお話できる場になればと思っております。
建築、住宅、店舗に関心のある方、もしくはシェアオフィスに興味をお持ちの方、どなたでも参加できますので、気軽にお立ち寄りくださいませ。
15時からは、ウチアトリエの内 美弥子さんがスライド会を行います。
今までの手がけてきた住宅を紹介しつつ、「家族」と「家」の関係について、お話しされるそうなのでお楽しみに。
6月21日(土)
13:00 ~ 17:00
15:00 ~ スライド会(ウチアトリエ)
      ー「家族」と「家」の関係についてー
会場:東京都豊島区目白3-8-6 吉村ギャラリー3F → google マップ
( 入場無料 )
徳田 英和:徳田英和設計事務所
碧山 美樹:+M architects (碧山建築設計室)
伊藤 健一:伊藤建築デザイン一級建築士事務所
早田 雄次郎:早田雄次郎建築設計事務所
内 美弥子:ウチアトリエ一級建築士事務所
スライド会に参加希望の方は、下記までご連絡をくださいますようお願い致します。
m@uchi-atelier.jp(内 美弥子)
建物自体もみんなが尊敬する吉村順三さんの設計で自ら事務所として使っていた建築です。
見学がてら、お気軽にご参加ください。
徳田英和
hidekazu.tokuda@gmail.com
徳田英和設計事務所
171-0031東京都豊島区目白3-8-6吉村ギャラリー2F
TEL 03-3954-6161 / FAX 03-3565-6079
http://tokuslifegoeson.blogspot.com/

葉山の家

コメント

徳田英和設計事務所 徳田です。こんにちは。
今回もN設計室・故永田昌民さんと共同設計による「葉山の家」を紹介します。

竣工:2009年5月
設計:N設計室・永田昌民+徳田英和設計事務所・徳田英和
外構:プランタゴ・田瀬理夫
施工:安池建設工業
写真:岩為
雑誌「住宅建築」2010年8月号
雑誌「住む。」40号2012年冬
に掲載されています。

この家は、歩いて5分ほどで海に遊びにいける場所に位置する4人家族のための住まいです。
2方道路に面する角地で、1階にカヤックと遊び道具の収納を兼ねた車庫を設け、居間・食堂は2階に持っていき、西の雑木林に向かって開いています。

寝室と子供部屋はそれぞれ半階ずらしてスキップフロアの構成として、半地下に書斎とクローゼットを設けました。

2階からハシゴを登ると屋根の上に物見台があり、海と山を360度見渡すことができます。

外構はプランタゴ・田瀬さんのデザインです。
フトンカゴを使った立体的な植栽。水鉢や家庭菜園も作っていただきました。

徳田英和
hidekazu.tokuda@gmail.com
徳田英和設計事務所
171-0031東京都豊島区目白3-8-6吉村ギャラリー2F
TEL 03-3954-6161 / FAX 03-3565-6079
http://tokuslifegoeson.blogspot.com

常陸太田の家

コメント

徳田英和設計事務所 徳田です。こんにちは。
今回は、前回の「仙台の家」につづいてN設計室・故永田昌民さんと共同設計した「常陸太田の家」を紹介します。
この家は、基本設計から現場まで永田さんと議論しながらアイデアを出し合って作り上げたものです。1+1=3になるような共同設計の醍醐味を実感した仕事でした。

竣工:2008年8月
設計:N設計室+徳田英和設計事務所
施工:新建工舎設計
写真:岩為
雑誌「住宅建築」2009年8月号に掲載されています。

常陸太田の家は、のんびりとした住宅地の中で、趣味の野菜づくりを楽しみながら暮らすための小さな家です。建物は畑越しに小川の方を眺められるよう東向きに開きました。
玄関脇には土足のまま行き来できる土間を設け、農機具・園芸用具の格納、漬物や味噌の貯蔵などに使われています。

居間・食堂は半階上がった畳敷きのロフトスペースとつながりワンルームのおおらかな空間となりました。

スキップフロアの構成により、空気集熱式床暖房「ソーラーれん」と薪ストーブの暖気が家全体を循環するよう意図しています。

寝室と書斎は半地下で夏涼しく、冬の寒さも和らげています。
徳田英和
hidekazu.tokuda@gmail.com
徳田英和設計事務所
171-0031東京都豊島区目白3-8-6吉村ギャラリー2F
TEL 03-3954-6161 / FAX 03-3565-6079
http://tokuslifegoeson.blogspot.com