お も て な し

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こんにちは、ますきです。
紅葉が待ち遠しい季節になりました。


我が家のシンボルツリーは、玄関先のイロハモミジです。
春の新芽、
初夏の新緑、
秋の紅葉、
冬の白い幹肌、
四季折々のおもてなしで、お客様をお出迎えしています。

中秋の名月

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ますきです。
いくぶん残暑も和らぎ、秋の訪れを感じます。

スポーツの秋、芸術の秋、食欲の秋、、、
そして今夜は、中秋の名月。

すすきを飾って、秋を楽しみたいと思います。

これから走って、団子とお酒を買いにいきます!

夏休みの思い出

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こんにちは、ますきです。
近年、お休みは実家へとんぼ返り、どこも行けず、、、
でも今年は、近所の盆踊りに行きました。

運よく、近くの遊園地の花火大会も見ることができ、
連なる提灯の間から、ゆっくりと浮かんでは消える尺玉花火が美しく、
良い思い出になりました。
我が家の「夏のイチオシワンショット」です!

昆虫王国?!

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こんにちは、ますきです。
昆虫採集の季節ですね!

ご近所の庭のシマトネリコには毎年、沢山のカブトムシが集まります。
シマトネリコは、樹皮が柔らかく樹液が美味しいので、大人気なのだそうです!

我が家のシマトネリコには、アブラゼミ・・・。

庭に木を植えると、季節ごとに色々なお客さんがやって来るので、楽しいです。
カブトムシさん、我が家にも遊びに来てね。

チョークベリーからジャムを作る!

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こんにちは、ますきです。
手書きのスケッチといえば、夏休みの宿題で描いた朝顔の観察日記を思い出しますね。

我が家のブラックチョークベリーの実が今年も色づき始めました。

実は、緑、赤、黒へと熟していきます。
ブルーベリーと違って、完熟しても実はかたく、
生ではとても口にできないくらいの「渋み」があります。

この渋み、冷凍と解凍を数回繰り返すと抜けますが、
昨年獲れた実をずっと冷凍庫に保管していました(忘れてた?)
先日ようやく冷凍庫から取り出し、砂糖と煮込んでジャムを作りました。

 

毎朝、ヨーグルトと一緒にありがたく頂いてます。
しかも栄養価が豊富だそうです!

今年の実は、いつジャムにできるかな?

本日7/13開催!手しごとフェスタ

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ますきです、おはようございます。

いよいよ本日7/13、「手しごとフェスタ」 が開催されます!

「わたし達が家づくりで使っている『木』という素材の魅力や『手仕事』の楽しさを知ってもらいたい!」
――そんな想いからはじまった「手しごとフェスタ」。
今年も家族で楽しめる木の道具や木の小物などのモノづくり体験を楽しめます。
大工さんがつくった屋台や無人販売所も会場に並び、ワクワクドキドキ、手しごとを楽しむ夏のお祭りがはじまります!

手しごとフェスタ詳細(相羽建設ホームページ)へ

椅子や小物づくり等の多くのワークショップ(事前予約)が行われる中、
あいらぼブースでは、木のキーラック「木っかけ・ひっかけ」づくりを体験できます。

木っかけ・ひっかけ詳細(あいらぼブログ6/29)へ

予約なしで楽しめる屋台では、カレー、コーヒー、スムージー、駄菓子・・・
他にも一杯、何を食べようか迷います!

皆さま、一緒に楽しみましょう!

お気に入りの座椅子

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こんにちは、ますきです。
先日、ガラス作家の大谷佳子さんのワークショップに参加し、ガラスタイルの型を作りました。
タイルは今、窯で焼かれているので、家で楽しみに待ってます。

待っている間、我が家でお供してくれる座椅子を紹介します。


Tenon LT-chair

小指でひょいと持ち上げられるので持ち運びが簡単、しかも安定感があります。

窓辺でのお茶、濡縁での夕涼み、夜の読書など、
いつでも、どこでも、お供してくれます。

作家は迎山直樹さん。
NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」でも紹介された方です。
JR九州「ななつ星」、伊豆急行「ザ ロイヤルエクスプレス」の椅子も
迎山さんの作品だそうです。

ななつ星の椅子も座り心地が良さそうですね

チムチムニー

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こんにちは、ますきです。
梅雨の季節になりました。
庭の植物にとって、エネルギーを充電できるので助かります。

我が家にある薪ストーブ、シーズンを終えて、
メンテナンスを3年ぶりにメーカーさんにお願いしました。

まずは、煙突内についたスス払いです。
梯子を掛けて屋根に登り、
煙突の排煙口から、大きなブラシのついた棒を入れます。

このままではブラシが下まで届かないので、
棒を何本も継ぎ足して落とし込みます。

予め、煙突の根本を取り外して括り付けたごみ袋で、落ちてくるススを受け、
煙突内のスス払いが完了です。
(袋の底にある黒いものがススです)

今回集まったススの量ですが、
一般的に、1シーズンで「お茶碗一杯分」、
我が家は、3シーズンで「お茶碗半分弱」。
一般と比べると、1/6程度のススしかありません。
週末しか使っていないので、もったいないですね・・・

次に、薪ストーブ本体にある触媒の点検です。
触媒は、薪の燃焼効率を高め、余分なガスの排出を低減してくれます。
ストーブ本体の背面(白い部分)から取り出します。

触媒はハチの巣のような形状をしてます。
左側は使用前、右側は現在使用中のもの、しばらく問題なさそうです。

その後、クリーニング、タッチアップ、扉の密閉性のチェックなど、
延べ3時間かけてとてもきれいにして頂き、スッキリしました。
ススをつけながら笑顔で、丁寧に作業して頂き、ありがとうございました!

来シーズンは、薪ストーブ料理にも挑戦して、
もっと楽しもうと思います!

初夏のしつらえ

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ますきです。先日、今年初の真夏日を迎え、
夏の足音が聞こえてきます。

我が家の居間も初夏のしつらえをしました。

手前は、鎌倉の買った小さな竹篭、
奥は、石垣島の「八重山みんさー織」でできた「ニライカナイ」です。
「ニライカナイ」とは沖縄地方の言葉で、
海のかなたの理想郷という意味だそうです。

沖縄、行ってみたいなあ~